売上が伸びない理由は「広告」ではなく、マーケティング全体の設計にあることが多い
広告はマーケティングの一部です。しかし、多くの会社がつまずくのは「広告の運用より前」。
- そもそも誰に売るのかが曖昧
- 何を強みとして選ばれるのかが言語化されていない
- 商品・導線・LP・営業・計測がつながっておらず、改善が“勘と気合い”になっている
- 数字は見ているのに、次の一手が決まらない
この状態で広告だけ回しても、成果は安定しません。
だから私たちは、広告に限らず マーケティング全般を横断して、売上が積み上がる「仕組み」をつくります。
このサービスのゴール
短期で数字を動かしながら、中長期で再現性を残します。
- 施策がバラバラではなく、一つの戦略としてつながる
- チームが迷わず動ける、判断基準と優先順位ができる
- “誰がやっても一定の成果が出る” 運用の型が残る
- 必要なときに広告を使って、伸ばすべきところに投資できる状態になる
対象(成果が出やすい条件)
- すでにWEB集客をしている(またはこれから強化したい)
- 月間のマーケティング投資(広告費含む)が50万円以上が目安(※いま少なくても「伸ばす前提で増額したい」なら対象です)
- 経営者/役員/マーケ責任者など、意思決定が進められる体制がある(または整えたい)
進め方
分厚い資料を読むコンサルではありません。わかりやすいシートで、ミーティングのたびに「次にやること」を確定し、実行と改善を回します。
1)現状整理:詰まりポイントを見える化
事業・商品・顧客・競合・提供価値の整理
既存の導線(SNS/LP/LINE/メルマガ/営業など)の確認
計測の状態(GA4、GTM、広告計測、CRMなど)を点検
いまボトルネックが「集客/訴求/導線/成約/LTV」のどこにあるかを特定
2)設計:勝ち筋(戦略)を言語化
理想顧客(誰に)を定義
選ばれる理由(何を)を言語化
届け方(どの体験で)を設計
例:オファー、導線、LP構成、コンテンツ、営業の流れ、継続導線など
3)実行:必要な施策を最小からテスト
まずは“小さく”試して、当たりを見つける
当たった型を、広告・コンテンツ・導線で“伸ばす”
※広告は「必要なときに、必要な形で」提案します(広告ありきではありません)。
4)改善:週次レビューで優先順位を固定
数字を見て、仮説→優先順位→次の一手を決定
社内メンバーが判断できるように、見方・型を育てる
会議体/レポート/運用フローを整備し、属人性を減らす
よくある支援テーマ
集客が伸びない/伸びが止まった原因特定と立て直し
価値が伝わらない(訴求・メッセージの再設計)
LP・導線・オファーの改善
コンテンツ(YouTube/X/note等)からの問い合わせ導線設計
計測・可視化(何が良くて何が悪いかを数字で判断できる状態へ)
広告を“運用”ではなく“戦略の一部”として使い、投資効率を上げる
料金
初期費用:0円〜
月額:200,000円(税別)〜
※支援範囲、関与度、会議頻度、扱うテーマ数で変動します。
まずは状況を教えてください
フォームに、現状と「一番困っていること」を書いて送ってください。
内容を拝見し、あなたの会社に合う支援プラン(進め方・期間・優先順位)をご提案します。
